日々の趣味鑑賞をまったりと綴るブログ -気が付けば散財日記-

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テレビ版の放送終了から早4ヶ月。

おぉ~、やっぱりコードギアスは面白い!
さすがに放送終了からスパンが空いていただけあって作画も良好だし、何よりもテンポがイイ! 
何て言うのか、このテンポこそコードギアスの真骨頂!みたいな。
下手すると、視聴者側が置いて行かれそうになるくらいの急展開とかね。

まだ放送が見れていない人も多々いると思うので、トップでのバレは控えめにw
続き以降は激しくネタバレしてるので、見る際はご注意をば。





まずは24話全体の感想から。
とにかくクォリティが高い!
前述したとおり、制作期間がそこそこあったと思うので作画、音声共にハイレベル。
(制作期間とは言っても、続編もあるだろうからそんなに割いてはいないのだろうけど)
正直、開始3分くらいの頃は少々作画にくせがあったので、内心「おや?」と思ったんですが、
戦闘が始まったら、マジで無問題。声優の熱演もかなり迫力があったし。
そして、遊び心を忘れないスタッフのオレンジいじり(笑
もはや詰め込みすぎだろ!と言われそうな位濃密な20分強でした。

あんまり褒め過ぎると信者とか言われそうですが、構いやしません。
自他共に認めるギアス厨なんでw、否定のしようもないですから(苦笑


では、本編の詳細についての感想です。
▼アバン~OP
4ヶ月も期間が空いたので、これくらいの回想は必要でしょうね。
むしろもっと長く尺を取るかなぁ、と思っていたのでイイまとめだったと思います。
定期的に復習したり、直前にも全話感想とかをしてる自分には長すぎるアバンでしたけどw

そしてOP。
公式HPで24話&25話用のテーマソングが発表されていたので、どの場面で使うのかな~と思ってましたが、
まさかOPを変えてくるとは。
アレですかね、製作者サイドは、やっぱりジンの評判とかって気にしてたんですかねw
んー、でも今回に至ってはジンのままでも良かったんじゃないかなぁ。散々批判した口で言うのもアレですけど。
一回だけしか使われないのに、作品に合う合わないと判断されてしまうのはちと可哀想ですが、
もうすこしテンションの高い曲の方が良かったかな、と言うのは個人的意見。

むしろ問題は止め絵で構成された背景の方ですね。
他のサイトさんで、「せっかく絵を書き下ろすなら~」と言われてる方もいましたが、
DVD購入者なら分かるとおり、全部パッケの表紙絵なんですよね、コレ。
この回のOPの為に、作画の枚数を割いて作りこむのはナンセンスでしょうけど、
もう少し上手いことして欲しかったですね。
テンション的にも、さぁこれから!って時だったんで。
まぁ早々にジェレミアが出てきたことが"本編への暗示"と考えたら、これはこれで良OPw


▼ジェレミア・ゴッドバルト①
ジェレミア

なんと素晴らしい立ち位置の確保。
「理解は幸せ!」
「言い訳無駄!」


ちょwwオレンジクォリティ高すぎwww
もはや何て言えばいいものか、、、アホカッコカワイイ?とかでいいんだろか。
改造人間にされてるのに全然悲壮感とかがないし、ほんとスタッフの愛が溢れんばかりの作りこみ。
しかも24話でさえ凄い扱いなのに、25話での暴れっぷりと言ったら・・・
完全にランスロットなんか食っちゃってますからね(笑


▼計画通り!
余裕のゼロ

24話のタイトルにもなっている、戦場の崩落に関する裏側が公開されました。
恐らくは「軍門に下れ」って単語辺りがキーになっていたのか、
ギアスの支配下にあったオペレータ達が一斉に舞台を崩落させていたんですね。

いやいやルルーシュの用意周到ぶりには参りますね┐(´ー`)┌
奇襲、舞台装置、情報戦と、保有戦力の差を知略で如何にして覆すのか、と言う点が、
ルルーシュでありゼロの最大の攻撃手段である、と再認識させられました。

それにしても24話のルルーシュは輝いてましたねぇ。
己の策がことごとくはまっていっての大攻勢でしたから、そりゃ機嫌も上々です。
なんたって最終回直前のライバル対決すら華麗にスルーをする主人公ですからw
( ´-`) .。oO(こんな主人公聞いたことないや・・・)
でも得てして、こんな時にこそポカをやらかすのが、我らが愛すべき主人公だったりもする訳で。
どんなに素晴らしい作戦を立てても、いっつも不確定要素にやられるルル、カワイソス(´・ω・`)

(良策)
・戦場の崩落により、コーネリア側の戦力を大幅減退に成功
・作戦本部を学園にすることで、ナナリーの安全を確保(これは失敗とも言えるが・・・)
・ランスロットのおびき出し、確保に成功
・ダールトンへのギアス行使


(失策・不確定要素)
・敵の航空部隊はガウェイン頼み
・作戦本部を学園に設置(色々と裏目に・・・)
・ランスロットを起動停止に追い込んだまま放置
・スザクも拘留、監禁等もしないまま放置(これが後に問題へ)
・ヴィレッタ覚醒、扇離脱
・V.V.(笑)


この時点では、まだ事は上手く運んでいたので問題は表面化していませんでしたが、
相変わらずルルーシュの詰めの甘さは健在でした。。。
せめてランスロットを行動不能にするくらい破壊しておけばねぇ・・・。
ラクシャータの研究素材として提供する為、と言う理由はなるほど~、って感じでしたけど。


▼スザク(個人主義Ver.)
反抗のスザク

顔が最終回モードになっていた人その①。
しかもロイドさんまでマジ殴りしちゃってさ、、、オラァッ ( `Д´)=○)3゚)∵
自分の呼称も「俺」に戻ってるし、すっかり殺意の波動に目覚めちゃってますよ。
まぁ最愛の皇女を殺害された訳なので、その気持ちも分からないでもないですが・・・

でもやっぱりスザクは苦手だw

しかも修羅モードに突入したランスロット、、、ヲイ、強すぎだろw
スザクにかかれば無頼も雷光も紙くずですか、そうですか。
でもこれで、これまでスザクが掲げていた理想論も、彼自身の本質ではないと分かりましたね。
もうイレブン殺しまくってましたから。。。
あくまで理想を掲げていたのは騎士としてのスザクであって、
今後スザクが以前の心理状態に立ち戻ることが出来るのか?
と言うのも焦点な気がします。


▼やはり右腕がなければ・・・
カレンバレ

実は24話内で一番驚いたのが、カレンの生徒会メンバーへのカミングアウト
生徒会メインバーはなんとなく、今回の戦闘では蚊帳の外にいるだろうなぁと思っていたので、
ゼロの「学園を作戦本部」発言でまずビックリ。
そしてゼロ本人とカレンが生徒会室に入ってきて、なおビックリ。
ゼロの姿の時に、まさかナナリーと接触するとは思っていなかったし、
その上そこでカレンのカミングアウトですからねぇ。斜め上の展開に付いていくのが大変でした。

と、同時にこの瞬間、
「あ~、もうカレンの制服姿も見れないんだなぁ」
と場違いな感想をもった私にお許しを。。

でもこのことで、続編の舞台が学園から離れることはほぼ間違いないな、と思いましたね。
ルルーシュにスザク、カレンが不在となると、、、さ。
ただシャーリーの件がある以上、舞台から完全に姿を消すってことにはならないんだろうな。

ランスロットvs紅蓮弐式ランスロットvs紅蓮弐式②

そして極めつけは、紅蓮弐式vsランスロットの一戦。
コードギアスと言う作品が、人間ドラマだけでなくバトルエンタメでも十分やっていける!
ってところを見せ付けましたね。バトルになるとスタッフの気合の入り方がダンチですよw

しかもこの対決、実質11話のナリタでガチンコ対決して以来の2度目のタイマン勝負。
いやー、もう熱い熱い(´∀`)
ハーケンを使って飛び回る紅蓮はカッコイイね!
結局、両者とも片腕を失う結果にはなったけど、総合力で勝るランスロットに軍配が上がって残念。。。
まぁ紅蓮の敗北の形としては、「右腕破壊」くらいしか元々想像がつかなかったので、
やられた時にはやっぱり感が漂ってしまいましたが、そこはゼロ番隊。
左腕だけでもつかみ掛かる位の気概が欲しかったな、カレンには。
カレンのモチベーションが低かったとは思わないけど、目的意識の差で負けた感はありましたね。
(向こうは復讐なんだけどさ・・・)


▼修羅場の連続
ヴィレ姉シャーリー復活?

ヴィレッタSUGEEEEEE!! 扇報われNEEEEEE!!
あー、記憶喪失のキャラってこんな使い方もあったんですね。
暴漢に襲われそうになった時、記憶が戻るかも?って予想した人は自分も含めて結構いたと思うけど、
こうもあっさりブリタニア人に戻ると予想した人は少なかったんじゃないかな。
正直、自分もビビったw

「気持ち悪いことを言うな! 私とお前みたいなイレヴンが一緒になる?
 私の名前はヴィレッタ・ヌゥ。ブリタニアの騎士候だ」


イレブン、と来て、気持ち悪いとまで来ましたよ。これはもう扇涙目w
いやー、驚くほど葛藤がなかったですね。
普通こういうシチュエーションだと、記憶喪失の前後の記憶の板ばさみになる、ってのが王道だと思うんですけど、
そこはヴィレ姉。毛ほどの容赦もない言動で、扇を撃っちゃいました。
それでも、記憶が戻ってよかった・・・とつぶやく扇はねぇ、、報われないにもほどがあります(苦笑

ただ、このタイミングでヴィレッタがブリタニアサイドに完全復帰したとしても、
ゼロ=ルルーシュという真実は、以前ほどの効力を持たないような気がしますね。
このまま軍に復隊するのか、それとも独立したエージェントとして動くのか、
はたまた180度展開して扇と寄りを戻すのかw
でも1クール分も引っ張った関係なんで、全くない話とも思えないのがギアスの恐ろしいところだったり(笑


そしてもう一人の修羅場の主は、記憶が繋がったのか定かではないシャーリー嬢。

「ねえ、、私に何をしたの?私がどれだけ恐かったか・・・
 二人でやったんでしょ?・・・私に何か ひどいわ、、ひどい!」
「大丈夫よ。ゼロは、絶対に私たちに危害を加えないから!」


この発言を見る限り、
・ギアスを掛けられた時の記憶は戻っていない
・手紙を読んだので、ルルーシュ=ゼロだとは知っている
・ゼロに何かされている、とは思っている
・妹のナナリーがいるから、学園は安全なんだと主張


と言うところですかね。
ユーフェミアが意志の力で絶対遵守の力を乗り越える、と言う前例を作ってしまったので、
ギアスの効力をシャーリーが乗り越えることも、全くありえないことではないんですが。。。
ただその立ち位置がね、、、敵にもなれず味方にもなれず。。
どう考えても思い出さない方が幸せだと思うんですけどねぇ。それはある意味ルルーシュにとっても。


あとは、、、リヴァル、お疲れさんノシ


▼コーネリア・リ・ブリタニア①
狂気

「さあ、歓迎の宴だ。舞踏会はお好きかな?」

ヤバイ、この狂気じみたネリ様大好きだ!
女キャラのポジションが、カレン>>>>C.C.=コーネリア>>>>>>(壁)>>>その他 の自分にとっては、
ネリ様が活躍するこの瞬間はまさに至福のときでしたよ。
あぁマジでグロースター買おうかな。。

動き的には紅蓮vs白兜の方が激しかったかもしれないけど、
自分の脳内ではダントツで、ガウェインvsグロースターの方が燃えた!
しかも改めてこの2体が対峙すると、そのサイズの違いが明確に出ていて、
余計にグロースターの動きが映えるんですよね。
ガウェインを翻弄しているネリ様は本当にカッコよかった。
反面、「スペックでは圧倒しているはずなのに!」とか一生懸命負けフラグを立てるルルーシュはもっと頑張れ(苦笑
やっぱり指揮官機は前線に出ちゃいけない、という教訓でしたね。

ガウェインvsグロースターダールトン・・・

そして、やっぱりと言うか・・・そりゃないぜ・・・と言うか。
発動してしまったダールトンのギアス
式典の会場で対面した時に、絶対ギアスはかけてるだろうとは思ってましたが、ダールトンカワイソス(´・ω・`)

その発動条件等は分かりませんでしたが、その発言から
「ゼロにコーネリアを差し出せ」
とでも命じられたのかもしれないですね。
その結果、「差し出す」と言うか「刺し出す」と言うか・・・(シャレてる場合じゃないですわ。
その上「ありがとう」の一言で撃墜ですからね。。。これはマジで浮かばれNEEEEEEEEE!!!
その軍人気質の無骨さや、ネリ様への忠誠心とか好きだっただけになぁ、、惜しい人を亡くしました(涙

そして残されたのは、ダールトンのランスに串刺しにされたネリ様。。。
流血しているネリ様が可愛すぎて困るんだが、自分はどうしたらいいだろう(苦笑


▼ナナリー&V.V.
V.V.

これなんて嫌がらせ?
としか本気で思えない、V.V.の行動。
スザクにはゼロの持つギアスについて教え、果てはナナリーを拉致。

どうも明確な敵意を出さないキャラなので掴み所がないですけど、
明らかにルルーシュに対する敵対行動ですよね。
結局その真意が明かされないので憶測の域は出ませんが、
同類(?)と思しきC.C.ですらその行動を図りかねているようなので、確かなことは何も分からないのがツライ。

考えられるのは、V.V.が皇帝との契約関係にあるため妨害を行っているケース、
又は、ギアスの系譜に属する者としての敵対行為(つまり本質はC.C.の敵)であるケース
あたりでしょうか。
それ自体があくまで憶測なので、その結果の先に何があるのか?となるとやっぱり不明ですねぇ。

ただ気になることが一つ。
これは25話まで見て分かることですが、後に語られるマリアンヌの真相と、
24話でナナリーが取った行動が限りなく似てるのではないだろうか?と言う話。
つまりマリアンヌ同様に、ナナリーも生徒会メンバーを自分の周りから意図的に退けたのではないだろうか?という妄想。
この行動のもたらす結果や意味は、マリアンヌの件同様に不明のままですが、
母がギアス関係者(らしい)、兄はギアス契約者・・・
これはやはり妹にも何か運命的なものがあるんじゃなかろうか、と思っても不思議じゃあないですね。

そう考えると、全てが仕組まれていたようにも思えてくるので、
少々頭の中が混乱してしまいそうです(苦笑

・母はギアス関係者(契約者?)→不死性がある
 →死体を運んだのはシュナイゼル→母親生存フラグ!


とか、妄想が一度浮かぶとダメですねw

ただ24話の結論としては、全ての崩壊の引き金を引いたのはV.V.である。
これは変わらないでしょうね。
んー、イレギュラーオソロシス(ガクブル





4ヶ月ぶりのギアス感想だったこともあって、書きたいことが全然纏まらなかったです(苦笑
25話の感想も更新しようと思ってますが、翌日くらいになりそうかな。
だって、24話にも増して書きたいことだらけですからねぇ(見た人は分かると思うけど)

次回予告「囚われのナナリー」・・・って、あれ?デジャヴ。。。


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2007/08/02 00:05|コードギアス 反逆のルルーシュTB:6CM:2

コメント

初めましてー。以前からずっと拝見させて頂いていたのですが、コメントするのは初めてですね。
>視聴者側が置いていかれそうになるくらい
案の定、低脳馬鹿頭の自分は途中で置いて行かれそうになりましたw
コードギアスは情報量が桁違いに多いので最低でも3回は見ないと全ての情報が整理出来ません^^;

>とにかくクォリティが高い
スタッフの話によると、24話25話が完成したのは関係者試写会の日の朝らしいですよ。ギリギリまで作り込んでいたんですね。いやあ、少しでも高いクォリティの作品をファンに提供しようとするギアス制作スタッフには頭が上がりませんw

>オレンジクォリティ高すぎ
セリフ一つ一つが逸品過ぎですよねww

>こんな主人公聞いたことない
これこそがアニメ作品・コードギアス最大の魅力だと思います。少なくとも自分はこれほど面白いキャラクターの主人公は見たことがありませんw

>学園から離れるのはほぼ間違いない
某雑誌でギアススタッフが「二期でもルルーシュの二重生活は残したい」と言っていたので必ずしも学園生活が無くなるとは言い難いかもしれません。

>リヴァルお疲れさんノシ
結局アーサーより役に立たないという\(^o^)/
中の人がラジオやっているくらいだからそれなりに見せ場はあると思ってたんですが…。
それにしても扱いが悲惨過ぎますよねww

長ったらしいコメントすみませんでした。
あかつきあずさ #7yu2AX4I|2007/08/02(木) 14:15 [ 編集 ]


いらっしゃいませー、あかつきあずささん。
以前から見て頂いてるとのこと、ありがたくて泣けてきました(´д⊂)
あんまり統一性のないブログですけど、目に止まるものがあって幸いです。

>スタッフの話によると、24話25話が完成したのは関係者試写会の日の朝らしいですよ。
マジですか! 当然続編の製作もしているだろうから、
4月5月くらいのうちに本編は完成しているものと思っていました。
(TV局の調整くらいかなぁ、と)
となると、逆に続編の放映時期が気になりますね。どうも今秋はなさそうな気配で・・・。

>「二期でもルルーシュの二重生活は残したい」
これまた驚きました。こんなコメントもあったんですね。
でもゼロバレを認識している人間が、カレン・スザク・ヴィレ姉の三人もいるこの現状。
かなりの神脚本に期待しないと難しいのかもしれません。

>結局アーサーより役に立たないという\(^o^)/
実は、出番はあったのにセリフがなかったと言う咲世子さんもお忘れなくw
彼女の中の人は、ラジオでスネてましたからww

私の方はまだ24話の感想だけですが、トラバもさせて頂きました。
うちは過疎ってますのでw、いつでも遊びに来て下さい。
狼貴 #F9ckFCGU|2007/08/02(木) 22:52 [ 編集 ]

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